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「過去10年間で11.94%/年の収益を叩き出す。」

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「あらゆる時価総額の米国上場株式に投資。」

米国

今回も透明性と流動性を重視した運用会社の紹介です。
この会社、実は日本の上場企業実質100%の子会社というのも注目点です。

現在、私たちは20年以上もの長い実績と経験を基に、特に今後の欧州金融危機なども想定し

①流動性の高いアセットクラス
②透明性の高い運用手法
③長い運用実績を持つ運用会社

という観点から投資対象、運用会社、ファンドを選別しています。
これらが全て当てはまらないと、投資をお奨めしません。

この3点が当てはまらないファンドは一旦金融危機が起こると、直ぐに解約できないだけなく、ファンドその物が破たんするリスクも高まるからです。

その観点からもクリアーした、この運用会社(ファンド)は基本的にはあらゆる規模の米国取引所上場企業に投資します。
ファンド自体は10年ほどの運用実績ですが、一任勘定は 1995年からなので正味23年ほどの実績があります。

「割安と判断される株に投資し、過去5年で資産を約2.2倍に。」

グラフ

表

5年前にこの会社に運用を任せていれば、現在2.2倍にまでその資産を増やしたことになります。

解約は原則毎日可能です。
上場株式の割安株の買い持ちなので透明性は極めて高いのです。
更に運用実績は23年とインターネット・バブルや直近の金融危機も経験済みなので 、次の来るべき危機への耐性もばっちり、といえます。

「その『ヘッジ・ファンド』や『オルタナティブ』危ないですよ。」

アドバイス

もし既に海外の「ヘッジ・ファンド」や「オルタナティブ」に投資をしているとしたら、要注意です。

金融危機では、解約請求を出しても解約できずに、最終的には焦げ付いて破たんした「ヘッジ・ファンド」や「オルタナティブ」が少なく無いのが歴史の現実です。

ヘッジファンド投資の先駆者的な存在でもあった、世界最大級の年金基金アメリカ「カルパース(Calpers)」は、既にヘッジファンド投資から撤退しています。

そういったファンド等に投資を既に行っているのであれば、このメールに「デュー・デリジェンス希望」と返信してください。
(「業者さん」等の場合には必ずその旨も明記ください。)

お話をお伺いし、そのファンドについて簡単なデュー・デリジェンス(精査)を行い、より安全で高収益を上げるファンドなどをアドバイスします。

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(注)これらの文章はあくまでも情報提供を目的としており、金融商品の売買やその勧誘を目的にはしておりませんのでご留意くださ い。

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