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「2月22日(土)プライベート・バンク・セミナー開催」

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2020年2月22日(土)13時半から:『プライベート・バンキング・アメリカ流 第1回:保険編』『永田町から見える富裕層の未来』

拝啓、

各地で梅の便りが聞かれる頃となりましたがお変わりなくご健勝のことと存じます。

さて、来る2020年2月22日(土)13時半から、(株)ジェイ・ケイ・ウイルトン・インベストメンツ主催により「プライベート・バンキング・アメリカ流保険編」を開催いたします。

プライベートバンク

今回のセミナーでは特別に現衆議院議員の現役公設政策秘書によるレクチャーも予定しています。

1) 日本の財政赤字について

2) 富裕層と財政赤字の関係

3) 超富裕層、富裕層、一般層への資産税の可能性

4) テロ資金の封じ込めと、

富裕層 日本の立法府である現役国会議員の政策秘書として主に、財政赤字、富裕層に関する課税や、国際金融におけるテロ資金について、等について話が聞ける予定です。

今後、異なったトピックで数回にわたり、アメリカでのプライベート・バンキングについてのセミナーを開催する予定です。今回のセミナーはアメリカの保険についてです。

ご参加希望される場合には、本メールに「セミナー参加希望」と①ご氏名、②ご職業、③生年月日、④電話番号、を添えてご連絡ください。追って、セミナー詳細、支払方の等をお送りさせていただきます。尚、同業の方や本セミナーへのご参加に適切でないと判断された場合にはご参加をお断りすることがあります旨ご了解ください。

また恐縮ですがキャンセルや冷やかしでの予約を防ぐために、お申し込みの際には会費として3,000円を事前にお支払いいただきます旨ご了承頂ければと思います。当日、代表である遠坂淳一監訳の「タートルズの全貌」(2,200円相当)を、もれなく謹呈させていただきます。

それでは当日お会いできることを楽しみにしております。

敬具

株式会社ジェイ・ケイ・ウイルトン・インベストメンツ

代表取締役 遠坂 淳一

「なぜアメリカなのか?①世界で最も富裕層の多いアメリカ」

世界で最も豊かな国であるアメリカには資産1億円以上の長者が1,400万人存在し、資産100億円以上の長者が36,000人存在します。一方日本には1億円以上が126万人程度で、100億円以上は1,000人には届かない程度の数と推定されます。

日本と比較をすると富裕層の数がひと桁以上数が違う事がわかります。

この様に富裕層の数が多いアメリカには、富裕層向けの様々な資産運用の選択肢やサービスが存在するのは当然のことと言えるでしょう。

「なぜアメリカなのか?②米ドルで運用すれば確実に増やせる。」

アメリカの強みはやはり自国通貨である米ドルが世界の基軸通貨である点もあげられます。

かつてはイギリスのポンドが世界の基軸通貨であった事もありますが今は完全に取って代われています。また米ドルの対抗馬として期待されたユーロも現状雲行きが怪しい状況です。米ドルの海外送金については、基本的には先進国の金融機関間であれば、ほぼ翌日に着金可能で利便性向上にも努めており、基軸通貨としての地位を「名」だけでなく「実」の点からも固めています。

2007年から8年の金融危機を経て、現段階で最も盤石な通貨であるだけでなく、先進国の中ではもっとも金利の高い通貨であり、経済成長も着実に続け、株式や不動産の価格も着実に上昇をしている国の通貨なのです。

「何故アメリカなのか?③世界最大級のオフショア、守秘性が高い」

アメリカは世界でも最大級のオフショア国です。

アメリカに会社を設立してもアメリカ国内の顧客などを対象にしたビジネスを行わなければ、アメリカ非居住者が所有している場合、基本的にはアメリカでは税金が課せられません。こんなことからアジアを含めて多くの起業家などがアメリカに会社を設立してビジネスを行っているのです。

また、日本からアメリカにペーパー・カンパニーを設立して様々な金融商品に投資しても、アメリカではほぼ非課税です。ちなみに個人でも同様です。

更には、ネバダ州などでトラストを設立することにより、過去のスイスやシンガポール並みの守秘性も保つことが可能です。なぜなら世界中の金融機関と税務当局が毎年情報交換を自動的に行うCRSにアメリカは加わっていないのです。

「何故アメリカなのか?④世界で最も進んだ金融とIT技術」

富裕層の数、基軸通貨としての米ドル、着実に成長する経済をベースにした高い金利、それらに加えて株式や不動産の価値の上昇を支えるインフラも世界一といえるでしょう。例えば、金融技術やITシステムの技術などは世界最先端と言えるのではないでしょうか。もちろん、政治、行政、司法などの国としての制度も強固です。

これに加えて軍事力、地政学的な好条件、豊富な人材と資源等、他の国とは比較にならないほどの良い条件がそろっているのです。

「日本からは実践するの難しい手法の数々について。(保険編)」

そんな観点から、アメリカの様々な金融商品やサービスは_REPLACE1_さんの様な富裕層にとっても資産運用や管理には外せないものと考えています。むしろ、使わない訳にはいかないのです。しかし、残念ながら言語、規制等の理由から、日本に住んでいる_REPLACE1_さんには、この様々な商品やサービスについての正しい情報がなかなか伝わりません。

アメリカ富裕層

またネットで公開されている情報の正確性については疑わしいものが殆どで、鵜呑みにはできないと感じているのではないでしょうか。

そこで今回のセミナーでは、まず日本の富裕層にはまだミステリアスなイメージすらも与える「米国生命保険」による資産運用や相続対策について説明をしたいと思います。奮ってご参加ください。◆

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