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「好物件:ロサンジェルスで建物比率94%に即、申し込み入る。」

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「先日(4月14日)案内済み、個人所得圧縮用『激レア好物件』は既に契約中。」

前回は物件価格の94%が建物価値であるため、4年間でほぼ全額を損金に算入できる希少稀なる物件をご案内しましたが、既に申し込みが入いりました。

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物件の概要から鑑みて、このまま契約、決済になる可能性が大です。

「個人所得圧縮『好物件』はスピードが命です。」

_南カリフォルニアでは好物件は売りに出てから数日間が勝負です。

それぐらい需要が強いのです。

日本と異なり、アメリカでは州内の物件が仲介業者に売買委託されると、即座にデータベースに反映されて、エージェントの端末やウエブサイト等で閲覧できますので、売りに出れば全ての不動産会社等に「瞬時」に、「漏れなく」情報が行き届くという世界なのです。

なので、好物件は通常2から3日以内に申し込み(オファー)が入ってしまいます。

コツは、ゆっくりと検討する前に、まず申し込み(オファー)を入れて押さえてから、検討をするのです。

アメリカは不動産市場も『マーケット至上主義』です。まずは早い者勝ちで、時間が優先されます。儲かる物件にはオファーが集中します。

「いつまでも残っているその物件はおやめなさい。」

逆に2週間も申し込み(オファー)が入らず、いつ迄も残っている物件はハズレの可能性大です。

こういった物件は交渉して値切れれば好物件にもなりますが、そのままでは割高で誰も買いたがらない物件なのです。

もし南カリフォルニアで良い物件を購入したいのならば、この「スピードが命」という事を念頭においてください。

もちろん、現地に信頼できる、有能で優秀な日本人エージェントがいる事も大前提です。

http://www.jkwilton.com/project/

こちらに現地エージェントさんから供給される、最新物件情報を掲載していますので見てください。

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(注)これらの文章はあくまでも情報提供を目的としており、金融商品の売買やその勧誘を目的にはしておりませんのでご留意ください。

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