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「日本の大手商社も絡む好投資機会(元本確保、年率5.5%)」

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「南カリフォルニアから送る特別情報です。」

オレンジカウンティ

日本では非常事態宣言が継続していますがいかがお過ごしでしょうか。ここアメリカの南カリフォルニア、オレンジ・カウンティ(O.C.)では6月15日から経済活動がほぼ全て再開される見込みです。今回のメールはそんなO.C.からお届けします。

米メジャーリーグ・エンジェルスが本拠地にして大谷翔平君も住んでいるこのオレンジ・カウンティ(O.C.)でもワクチン接種が進み既に多くのレストランを含む店舗は再開しています。

フリーウエイ等は通常より交通渋滞が起きている状況で、ハンティントンビーチ等では多くの人出で賑わっている状況です。

「金融緩和その他の政策により株も不動産価格も上昇継続。

Japan

コロナ渦での米国株式市場の上昇に戸惑っていませんか?

当初は2番底も予想はされましたが、その後一貫して右肩上がりで上昇を続けています。未だに戸惑う投資家は大きく下がったところで投資をしよう、と見構えているのかもしれませんね。

しかし、その期待を裏切り米国株式市場は調整するどころか、底値が切り上がっている様に見えます。

既にバブルかバブルではないか?という議論はもはや無意味でしょう。そもそもバブルの定義があいまいですし、金融緩和などの国の政策は、株や不動産価格を下支えや浮揚せるのがそもそもの目的ですから、バブルといえばバブルでしょうし、そうで無いと言えばそうで無い、と言えるのです。

必要なのは、言葉の定義やそもそもあるべき論ではなく、現実を直視する事です。全ては今の値段に反映されているのです。

アメリカ経済はコロナはであってもやはり消費なども堅調で、不動産価格も上昇しています。 長い目で考えれば、株も不動産も今が底値、と言って良いでしょう。

または厳選した将来性のある株式銘柄への投資が良いでしょう。

「米ドル年利5.5%のリート優先株。日本の大手商社が資本参加する不動産会社が運営」

Japan

しかし株価の上下乱高下にりストレスを感じるのであればぴったりの商品があります。

この商品は年間5.5%の配当金で5年後には元本が保証されているNASDAQに上場されているリートが発行する優先株式です。大手米国不動産投資会社が運用していて利回りは5.5%、年4回の配当払いとなります。 元本で購入し5年後に元本で償還となります。 途中で解約する場合にはペナルティーを払って可能です。

この不動産会社は全米でも大手の1つで、日本の大手商社が日本円にして約500-600億円相当の資本参画をおこなっています。 日本国内での魅力的な不動産投資案件が少なくなり、この商社はこの不動産会社を通して米国の不動産市場に参入しています。

在アメリカの弊社パートナーが日本の本社で担当者、そして米不動産会社へ出向となっている米国現地法人の担当者とも会って話を聞いています。また米不動産会社の担当者ともやり取りをしています。

この優先証券への投資は毎月一回の販売窓口を通して行います。 この優先証券で運用すると、年4回(10月、1月、4月、7月)の利払いとなり、5年後に償還となります。 利払いは金利ではなく配当扱いとなります。

「債券は金利が低く、値下がりスクがある。

Japan

今の市場環境では債券は利回りが低く、今後利回りが上昇すると価格が値下がりするリスクがありますので中々手を出しにくい環境です。しかし、この優先株は5年後に元本で償還され5.5%の配当が支払われるので非常に人気があります。

もし株価の乱高下には我慢できずにもう少し安定した収益を求めるのであればこの優先株式は最適でしょう。

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(注)これらの文章はあくまでも情報提供を目的としており、金融商品の売買やその勧誘を目的にはしておりませんのでご留意ください。

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